周りから「どう見られているか?」を意識した運転教習

高橋竜大(2017年入社)

周りから「どう見られているか?」を意識した運転教習

営業として入社したので、実際に営業活動をする際には一台の営業車が与えられます。
営業車には社名が大きく描かれていますので、会社のイメージを損ねないよう慎重に、安全に運転する必要があります。
つまり、周りから「どう見られているか?」を意識した運転教習を行います。
あらためて、企業の人間になった事を実感する研修でもあります。
私は、大学生の時に週3回ほど車に乗っていたため、運転には、ある程度自信がありました。
しかし、入社後に運転教習を受けてみると、細かい点を指摘されることが多く、今までの運転をしていては、問題があるということにも気づかされました。
それでも、他の同期より大学時代に運転していたことが功を奏し、運転教習で時間をとられることが少なく、有意義な時間を過ごせていると思います。
運転について不安がある方も運転教習で運転になれることができるようになりますが、学生の時間があるうちに、車の運転に慣れておく必要はあると感じています。

エントリー

TRAINING

#自分の食生活は自分で守ることの大切さ

#「食べて美味しい」、「見て美味しい」ものでなくてはなりません

#食べてもらう人のことを常に考え、できあがる過程までを大切にする

#営業とマネージャーさんはバディーです。

#安全でより良いものを作るためには多くの苦労と徹底した管理が必要

#この牛乳を使用したヨーグルトを販売できることを非常に誇らしく思いました。

#食べることの原点を確認できた5日間でした。

#商品の良さを伝えなければいけないという責任の大きさ

#食品が作られている背景を伝えられる営業になっていきたい

#苦労を知ったうえで飲む牛乳はいつもとは違う味でした。

#今私が食べているものは当たり前ではない

#学生と社会人との意識の違いを学ぶことのできる講習

#日を追うごとに会社の流れやシステムを知ることができます

#伝える事はしっかり伝えるメリハリのある場

#最初は包丁の持ち方さえ危ういほどでした