食べてもらう人のことを常に考え、できあがる過程までを大切にする

鈴木富美子(2017年入社)

食べてもらう人のことを常に考え、できあがる過程までを大切にする

研修の中ではシュガーパーティといった無料試食会でお客様に提供する調理研修を行います。
輪切り、千切り、拍子切りなどの基本的な切り方だけでなく、どのように盛り付ければお客様に感動してもらえるかなど盛り付けのワンポイントも学びました。
私は普段から料理をしており、ある程度は理解できていると思っていましたが、色々な調理方法や切り方、解凍方法があり、大変勉強になったと思っています。
料理は切るところから盛りつけに至るまでひとつひとつの食材を丁寧に扱うこと、そうすることで食べる相手に感動してもらえることだとあらためて感じました。
自分で作るときは、ある程度適当に作ることに、何の抵抗もありませんでしたが、研修を受けてからは自分の食べるものでも、意識して調理するようになりました。
調理研修では食べてもらう人のことを常に考え、できあがる過程までを大切にすることを学びました。

エントリー

TRAINING

#自分の食生活は自分で守ることの大切さ

#「食べて美味しい」、「見て美味しい」ものでなくてはなりません

#周りから「どう見られているか?」を意識した運転教習

#営業とマネージャーさんはバディーです。

#安全でより良いものを作るためには多くの苦労と徹底した管理が必要

#この牛乳を使用したヨーグルトを販売できることを非常に誇らしく思いました。

#食べることの原点を確認できた5日間でした。

#商品の良さを伝えなければいけないという責任の大きさ

#食品が作られている背景を伝えられる営業になっていきたい

#苦労を知ったうえで飲む牛乳はいつもとは違う味でした。

#今私が食べているものは当たり前ではない

#学生と社会人との意識の違いを学ぶことのできる講習

#日を追うごとに会社の流れやシステムを知ることができます

#伝える事はしっかり伝えるメリハリのある場

#最初は包丁の持ち方さえ危ういほどでした