最初は包丁の持ち方さえ危ういほどでした

シュガーレディ東海 深川結加(2016年入社)

最初は包丁の持ち方さえ危ういほどでした

調理研修では、乱切り、くし切り…等の切り方、煮る、焼くなどの料理の基礎を身に付けることができます。

そして営業としてお客様に確かな商品情報をお伝えするため、実際に自社の商品を使って調理し、そこからアレンジを行い新商品の食べ方を提案します。

私自身学生時代は料理をしたことがほとんどなく、最初は包丁の持ち方さえ危ういほどでしたが、今では調理研修で学んだことを自宅でも生かし、自ら進んで料理を作っています。

そしてシュガーパーティという無料試食会を各地で行っているので、研修では、お客様にお見せできるくらいの、目で見ても楽しむことができるレベルまで追及し、盛り付け方1つまで気を付けて作っています。

食べるだけでなく、外食をしても盛り付け方や彩りまで気になるようになり、食自体に関心がとても強くなりました。

エントリー

TRAINING

#自分の食生活は自分で守ることの大切さ

#「食べて美味しい」、「見て美味しい」ものでなくてはなりません

#食べてもらう人のことを常に考え、できあがる過程までを大切にする

#周りから「どう見られているか?」を意識した運転教習

#営業とマネージャーさんはバディーです。

#安全でより良いものを作るためには多くの苦労と徹底した管理が必要

#この牛乳を使用したヨーグルトを販売できることを非常に誇らしく思いました。

#食べることの原点を確認できた5日間でした。

#商品の良さを伝えなければいけないという責任の大きさ

#食品が作られている背景を伝えられる営業になっていきたい

#苦労を知ったうえで飲む牛乳はいつもとは違う味でした。

#今私が食べているものは当たり前ではない

#学生と社会人との意識の違いを学ぶことのできる講習

#日を追うごとに会社の流れやシステムを知ることができます

#伝える事はしっかり伝えるメリハリのある場